「佐賀県初!有田焼創業400年、日本の現代工芸美術の巡回展を有田の地で!」

「佐賀県初!有田焼創業400年、日本の現代工芸美術の巡回展を有田の地で!」

記念講演 : 現代工芸運動のこれから
講師 : 春山文典 氏
日時 : 7月24日(日)午前11時より

毎春、東京都美術館にて開催されている日本現代工芸美術展本展は今年で55回を数え、自由な発想のもとに様々な素材を駆使した独自性ある作品群は、従来的な工芸志向のものからアート志向のものまで、極めて変化に富んでいます。
本展終了後、本展より選抜される基本作品72点と、開催地在住作家作品が陳列される巡回展は、国内7~8ヶ所で実施され地方の多くの観客が待望する展覧会として定着。
有田焼創業400年を迎えるにあたり「日本現代工芸美術展を有田の地で!」という故青木清高前会長の熱い思いを引き継ぐべく、巡回基本作品に合わせ、九州一円の会員作家49点と共に現代工芸最高峰の作品を競い合う!

【個展のご案内】

【個展のご案内】
~情景を刻む~辻聡彦作陶展
■会期:平成28年6月22日(水)~28日(火)
■会場:高島屋大阪店(なんば)・6F美術画廊

今展では、大阪城や中之島など大阪の風景はじめ、新たな試みとなる夕映えや黄昏、自然の緑の中に垣間見られる光の情景など、心象風景をテーマにした陶額や立体作品を展示します。
今年創業400年を迎えた有田焼の原点である白磁と、呉須のグラデーションとの調和した世界をお楽しみ頂ければ幸いです。
 日展会友 辻 聡彦
(写真は陶額「中之島情景」)

【個展のご案内】

【個展のご案内】
~情景を刻む~辻聡彦作陶展
■会期:平成28年5月18日(水)~23日(月)
■会場:佐賀玉屋・本館6階(美術画廊)

今展では、新たな試みとなる夕映えや黄昏、自然の緑の中に垣間見られる光の情景など、心象風景をテーマにした陶額や立体作品を展示します。
今年創業400年を迎えた有田焼の原点である白磁と、呉須のグラデーションとの調和した世界をお楽しみ頂ければ幸いです。
 日展会友 辻 聡彦
(写真は陶額「吉野ヶ里幻想」)

【聡窯の有田陶器市】

【聡窯の有田陶器市】
第113回を迎える有田陶器市・・・
聡窯では有田焼創業400年を記念して、大抽選会を特別企画!
聡窯本店(上有田駅そば、マップNo.2)か聡窯札の辻店(有田商工会議所入口、マップNo.41)で、5,000円以上お買い上げの方に抽選券を進呈!

聡窯本店抽選会場にて、辻聡彦作の高額作品がその場で当たるスピードくじ(空くじなし)を引けます♪
特賞は公募展出品作などの大作・・・
今年の有田陶器市は、JR上有田駅下車が便利な聡窯へ、是非お越しください!

また、辻聡彦会長が務める上有田駅カフェSARAYAMAでは、日本初の有田磁器きっぷも数量限定発売!
人気のごどうふサンデーとご一緒にどうぞ♪

【個展のご案内】

【個展のご案内】
■会期:平成28年3月8日(火)~14日(月)
■会場:高松三越・本館5階(美術画廊)

 白磁をキャンバスとして、半乾きの柔らかい生地様々な線を彫り込む事により、土のめくれの強弱が独特の立体感と奥行きを生み出す線刻技法は、陶芸界でも独自の表現方法です。
 今展では、屋島や琴電沿線の高松の風景や瀬戸内などの情景を表現した陶板作品に加え、新たな試みとなる夕映えや黄昏、自然の緑の中に垣間見られる光の情景をテーマにした新作を展示します。
有田焼の原点である白磁と、呉須のグラデーションとの調和した世界をお楽しみ頂ければ幸いです。 日展会友 辻 聡彦
(写真は陶額「蒼~瀬戸大橋遠望~」

【個展のご案内】

【個展のご案内】
■会期:平成27年7月1日(水)~7日(火)
■会場:山形屋画廊(3号館3階)

 白磁をキャンバスとして、半乾きの柔らかい生地様々な線を彫り込む事により、土のめくれの強弱が独特の立体感と奥行きを生み出す線刻技法は、陶芸界でも独自の表現方法です。
 今展では、桜島や富士山などの風景に加え、新たな試みとなる夕映えや黄昏、自然の緑の中に垣間見られる光の情景をテーマにした、陶額や立体作品を展示します。
有田焼の原点である白磁と、呉須のグラデーションとの調和した世界をお楽しみ頂ければ幸いです。 日展会友 辻 聡彦
(写真は陶額「蒼~桜島情景~」

【個展のお知らせ】

【個展のお知らせ】
~情景を刻む~ 辻聡彦作陶展
■ 2015年5月12日(火)~18日(火)
■ そごう広島店(紙屋町)8階美術画廊

本展では、瀬戸内や宮島、それに富士山をスケッチした際の風景に加え、新たな試みとなる夕映えや黄昏、自然の緑の中に垣間見られる光の情景をテーマにした、陶額や立体作品を展示します。
有田の原点である白磁と、呉須のグラデーションとの調和した世界をお楽しみ頂ければ幸いです。
 ※写真は陶板作品「黄昏時~宮島情景~」辻聡彦作
(広島そごう展出品作品)

【個展のお知らせ】

【個展のお知らせ】
~情景を刻む~ 辻聡彦作陶展
■ 2015年3月11日(水)~17日(火)
■ 横浜髙島屋7階 美術画廊

本展では、富士山や横浜、江ノ島をスケッチした際の風景に加え、新たな試みとなる夕映えや黄昏、自然の緑の中に垣間見られる光の情景をテーマにした、陶額や立体作品を展示します。
有田の原点である白磁と、呉須のグラデーションとの調和した世界をお楽しみ頂ければ幸いです。
 ※写真は陶板作品「富士川沿い遠望」辻聡彦作
(横浜髙島屋Web 美術画廊月刊催事掲載作品)